セカンド顧問弁護士

顧問弁護士を導入している企業様へ

すでに顧問弁護士を依頼している企業様であれば、顧問弁護士を利用することのメリットを実感していただいていることかと思います。

一方で、ご依頼されている顧問弁護士に対して、お困りのことや、お悩みのことはないでしょうか。

これまで、当事務所にご相談された企業様の中には、すでに顧問弁護士に依頼されている企業様も少なくありませんでした。しかし、すでに顧問弁護士を利用している企業様であっても……

複数のビジネスマン

「複数の意見を聞いてみたい…」
「忙しくてすぐに対応してもらうことができない…」
「遠方にいるために気軽に相談することができない…」
「高齢になって仕事を制限し始めているが、今後も継続的に対応してくれるのだろうか…」

……といったお困りごとやお悩みを抱えているケースも見受けられます。

実際に、当事務所でもこのようなお悩みをお伺いしています。

もっとも、これまで長年にわたって支えてきた顧問弁護士との関係を断ち切り、別の法律事務所に切り替えるということは簡単ではないこともあるかと思います。

セカンド弁護士 のご提案

閃くビジネスマンそこで、このような問題でお悩みの企業様には、当事務所では、

セカンド顧問弁護士

としての顧問契約をご提案しております。

 

従来の顧問弁護士と顧問契約は継続していただいたまま第2の顧問弁護士として、新たに当事務所との顧問契約をご締結いただくこととなります(なお、セカンド顧問弁護士であっても、サービス内容や顧問料は通常通りとなります)。

このように、複数の法律事務所を顧問弁護士として利用していただくことは決して珍しいことではありません。

法律事務所や弁護士によっては得意とする分野が異なることもありますので、事案によって相談する顧問弁護士を使い分けていただくこともあります。

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顧問契約のご案内
 

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